狐物屋
(komonoya)
本>いもとようこ先生
きつねとぶどう
著者: いもと ようこ
新品 Y 1,365
山の中の巣で、きつねの子がおなかがすいたとないていました。「待っておいで、今おかあさんがおいしいものをとってきてあげる」...
泣きます
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きつねのきんた
著者: いもと ようこ;
新品 Y 1,365
家族を人間に殺されて、ひとりぼっちのきつねのきんた。森の動物たちに見守られて暮らしていましたが、人に荒らされた森を追われ、あるお屋敷にたどり着きます。そこできんたは、変わり果てたお母さんぎつねに再会して…。
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ごんぎつね
著者: いもと ようこ
新品 Y 1,470
ひとりぼっちのこぎつね「ごん」は、ちょっとしたいたずらの罪ほろぼしに、人間の兵十にせっせと栗やまつたけを運ぶ。いつかは、兵十と友だちになれる日がくると思いながら…。
てぶくろをかいに
著者: いもと ようこ;
新品 Y 1,365
ぎつねに手袋を買いたい母さんぎつねは、人間が怖くて町へ行くことができません。そこで母さんは子ぎつねの片方の手を人間の手に変えて一人で行かせます。でも子ぎつねは間違えてきつねの方の手を帽子屋に見せてし
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